ウッドホームについて

スタッフインタビュー

一生に一度の買い物に携われる喜びを感じていたい。
営業

どんな仕事ですか

お客様の初回来場から接客をし、現場での工事が始まるまでの間取りや色決めなど、お客様の家づくりを担当しております。
入社以来おかげさまで何件かご依頼をいただけました。私は囲碁を小学生の頃からやっており、入社当初はどこかで自分一人でやらなくてはという考えがありました。しかしこの仕事を通じてご契約いただけたのは、自分だけの力ではなく、周囲のスタッフや先輩の方々の力をいただいたチームワークの結果だと考えています。

どんな工夫が求められますか

お客様にとっては、一生に一度の買い物になるため、家づくりにおいて不安に思っていることや、ちょっとしたことなど聞き逃さず、一つずつお客様に対して親身になり、わかりやすい資料など、不安を一つずつ解消していく工夫が必要だと思っております。そのため、建てた後で後悔しないように予め調べておくことや、一緒に家づくりを楽しんでもらうための工夫も必要だと考えています。

どんな会社ですか

どんな時でも話を聞いていただける方ばかりで、相談事にもとても親身になってアドバイスしてもらえます。時として自分の意見や認識が誤っている時も、指導を伴って教えてくれます。わからないことをわからないまま曖昧にしておくのではなく、理由や根拠などを添えてこちらが納得するまで教えてくれるので、考えればわかるようになってくる環境があります。

どんな自分になりたいですか

お客様に私に家づくりを任せてよかったと言っていただける人物になることです。選んでもらったことを後悔しないように取り組んでまいりたいです。そのためには住宅に関する知識ももちろんですが、家を建てたいお客様の気持ちに寄り添えるよう、励んでまいりたいと考えています。
また、私が先輩方に教わっているように、後輩に頼ってもらえるような人物になれればと思っております。